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開催終了

    津軽
    弘前城菊と紅葉まつり2019

    会場:弘前城植物園(弘前公園内)

    開催日時:2019年10月18日(金)~11月10日(日) 9:00~17:00(入園16:30まで)

    お問い合わせ先:弘前市立観光館 0172-37-5501

    弘前城植物園を会場に、北奥羽随一の豪華絢爛な菊人形や、欧米の庭園に良く見られる動物などをかたどった菊のトピアリー、丹精込めて造られた大輪、中輪、懸崖などの香り高い菊花が見事に咲き競い、古城の秋を演出します。

    津軽
    映画上映「特集・黒澤明」

    会場:青森県立美術館

    開催日時:2019年11月8日(金)~10日(日) 開催時間 11月8日(金)10:15~『酔いどれ天使』13:00~『天国と地獄』 11月9日(土)9:50~『天国と地獄』13:10~『羅生門』14:50~『我が青春に悔なし』/11月10日(日)10:15~『羅生門』12:45~『我が青春に悔なし』14:50~『酔いどれ天使』

    お問い合わせ先:

    日本が世界に誇る映画監督であり、その微塵の妥協も許さない作品群は世界中の映画人と映画ファンに今なお愛される特別な存在、黒澤明監督の作品を上映。ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞した『羅生門』、劇中の身代金受け渡し方法が実際の事件でも用いられた秀作サスペンス『天国と地獄』、俳優である三船敏郎との出世作で後の“黒澤×三船”黄金コンビを産むきっかけとなった『酔いどれ天使』、女性自立のドラマとしても名高い『我が青春に悔なし』の4作品を、全作品35ミリフィルム上映にて楽しめる。

    下北
    三上剛太郎生誕百五十年祭

    会場:津軽海峡文化館 アルサス しおさいホール

    開催日時:2019/11/10(日)

    お問い合わせ先:佐井村教育委員会 ☎0175-38-4506

    赤十字の心に生きた佐井村出身の医師・三上剛太郎。
     佐井村唯一の名誉村民であり、仁愛の医師として数々の功績を遺した三上剛太郎が生まれ、今年で150年を迎えるにあたり、佐井村では「三上剛太郎生誕百五十年祭」を開催します。
     当日は、佐井村立佐井中学校・佐井村立牛滝中学校生徒によるステージ発表、佐井村立佐井小学校児童による劇「三上剛太郎物語」を行うほか、手縫いの赤十字旗の特別展示などを行います。

    津軽
    8020健康社会フォーラム2019

    会場:青森県歯科医師会館(青森市青柳1-3-11)

    開催日時:令和元年11月10日(日)9時~13時

    お問い合わせ先:一般社団法人青森県歯科医師会 TEL 017-777-4870

    お口の健康展示相談・コーナー 9時~13時
    無料フッ素塗布・無料歯科健康相談、健診、口腔がん検診/歯科支援車展示/企業展示
    図画・ポスター・標語コンクール特選・金賞作品展/クイズラリー/来場者プレゼント
    10時30分~12時 いい歯の日記念講演「健康づくりとまちづくり」
    講師:小野寺晃彦青森市長 一般社団法人青森県歯科医師会会長山口勝弘  

    臨時駐車場あり 青森県歯科医師会ホームページ
    http://www.aomori-da.org/ 

    三八上北
    及川正通トークショー

    会場:三沢市寺山修司記念館エキジビットホール

    開催日時:2019年11月10日(日)14:00-16:00

    お問い合わせ先:三沢市寺山修司記念館 0176-59-3434

    イラストレーター及川正通氏を迎え、当館副館長の笹目浩之が聞き手となりイラストレーターのあれこれを聞きます。  

    及川正通  1939年大連生まれ。69年よりフリーとして活躍。 「天井桟敷」の講演ポスターや舞台美術、『平凡パンチ』『GORO』『プレイボーイ』等でイラストレーションを連載。75年より『ぴあ』の表紙を描き、07年7月に『ぴあ』表紙を32年連続で描き続けた実績に、ギネス記録が認定された。

    三八上北
    はしかみオータムウォーク

    会場:はしかみハマの駅あるでぃ~ば

    開催日時:2019年11月10日(日)

    お問い合わせ先:階上町役場 産業振興課商工観光グループ 0178-88-2875

    世界のロングトレイルスルーハイカーである斎藤正史さんと一緒に歩くはしかみオータムウォークが11月10日に開催されます。みちのく潮風トレイル全線開通記念として開催され、おいしいお振舞いもご用意しております。ぜひご参加ください。

    津軽
    特別展「ひらく・つくる・みのるー青森の湿地と稲作のはなしー」

    会場:青森県立郷土館 特別展示室

    開催日時:2019年9月12日(木)~11月4日(月)

    お問い合わせ先:青森県立郷土館 017-777-1585

    わたしたちのふるさと青森は、白神山地をはじめとする青い森と青い海に抱かれた、自然の恵みあふれる地域です。その山と海のあいだに位置する平野には、いま見渡す限りの田園がひろがり、日本有数の穀倉地帯となっています。かつてそこは、ヨシは広大な湿地でした。
    本展では、農業王国・青森のいしずえを築いた、湿地の開拓と稲作の歴史をふり返り、自然と人間のあるべき未来を展望します。  

    一般 個人500円 高校・大学生個人420円 中学生以下無料

    津軽
    「発掘された日本列島2019」展

    会場:三内丸山遺跡センター

    開催日時:2019年9月21日(土)~11月4日(月)

    お問い合わせ先:三内丸山遺跡センター 017-781-6078

    日本列島では、毎年約8,000件の発掘調査が行われています。本展示では近年話題になった西目屋村の遺跡を含む全国12の遺跡から出土した資料約470点を展示します。さらに特集展示として東日本大震災で被災した福島県の市町村文化財担当者が選んだ'わが町自慢'の出土品を紹介します。このほか、「記念物100年」展として特別天然記念物に指定されている「トキ」や「コウノトリ」も展示します。日本全国の出土品や天然記念物を青森でご覧になれるチャンスです!是非ご来館ください。
    観覧料 大人1,000円、高校生・大学生500円(20名以上の団体大人800円、高校生・大学生400円)、中学生以下無料 *特別展観覧料で入場料(遺跡を含む常設展観覧料)が無料となります。
    ※見学時間(入場は閉館の30分前まで)
    9月21日~9月30日:9:00~18:00
    10月1日~11月4日:9:00~17:00

    津軽
    光ミュージアム 近現代日本画の軌跡

    会場:弘前市立博物館

    開催日時:2019年9月21日(土)~11月4日(月) 開催時間 9:30~16:30

    お問い合わせ先:弘前市立博物館 0172-35-0700

    岐阜県高山市に所在する光ミュージアムのコレクションの中から、明治初期の橋本雅邦、横山大観、美人画の上村松園、鏑木清方、戦後作家では、東山魁夷、加山又造ら近・現代を代表する日本画家の作品約70点を展示する。光コレクションをまとまった形で紹介する、東日本初の展覧会。

    津軽
    津軽まちあるき博覧会2019

    会場:弘前を中心とする津軽エリア

    開催日時:2019年9月14日(土)~11月4日(月祝)

    お問い合わせ先:津軽まちあるき観光推進実行委員会 0172-35-3131

    2019年9月14日(土)から11月4日(月祝)まで弘前を中心とする津軽エリア9市町村(弘前市・黒石市・平川市・大鰐町・田舎館村・西目屋村・藤崎町・板柳町・鶴田町)で展開する「津軽まちあるき博覧会★FUKAGU-ASAGU」が開催されます!  

    見方を変えれば、「まち」は楽しいワンダーランド!9月14日~11月4日までの約1ヶ月半!津軽エリアは「まちあるき」の一大パビリオンと化します!  

    自分の住んでいる「まち」や、隣近所の「まち」を知ったつもりでいませんか?実はアナタの知らない「まち」がまだまだあるんです!
    地元の人も旅人も、一緒になって、津軽のあちこちで「まちあるき」を楽しみましょう!きっと知的好奇心を満たす新しい発見に出会えるでしょう!
    たかが「まちあるき」、されど「まちあるき」私たちは、ここに、津軽の真ん中で「深く歩く」ことを宣言いたします!  

    タイトルの「FAKAGU-ASAGU」とは津軽弁で、「深く、浅く」と、「深く歩く」の2つの意味を持っています。新しい発見、知られざるエピソード、人に出会える「深いまちあるき」を、気軽に気ままに、深かったり、浅かったり、参加者それぞれのスタイルで、まちあるきを楽しんでほしいという思いが込められています。  

    津軽エリアの様々なジャンルのスペシャリスト延べ170名による解説、ナビゲートによる目からウロコの全41コンテンツをラインナップ!  

    詳細は「弘前コンベンション協会」HPまで
    津軽まちあるき博覧会 ~FUKAGU-ASAGU~


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