開催終了
会場:金木公民館 大ホール
開催日時:2016/05/04~2016/05/05
お問い合わせ先:津軽三味線全日本金木大会実行委員会(津軽三味線会館内) 0173-54-1616
五所川原市金木町は津軽三味線発祥の地です。
津軽三味線の始祖・仁太坊の「人真似でない自分の三味線を演奏する」という姿勢を求め、国籍、流派、門下に関わりのない個性を評価し、若手の登竜門として全国に知られている大会です。若手演奏者の迫真の真剣勝負が展開されます。
【開催時間】5月4日 8:50~17:50頃、5月5日 8:50~16:15頃
会場:さくら野百貨店弘前店・3F催事場
開催日時:2016/04/23(土)~2016/05/05(木) 10:00~19:30(最終日は17:00閉場)
お問い合わせ先:0172-26-1120
北海道の海・山の幸、銘店の美味が勢揃い
北海道を代表するお菓子、ロイズのチョコレートと大阪のモンシェールがコラボした「堂島プリンスロール」(期間合計700本、各日50本、1350円)が青森県初登場。さらに、お土産品として人気の「いも子とこぶ太郎」も数量限定で販売(期間合計1500箱、648円)する他、北海道の海の幸・山の幸を満喫できる人気店の商品や、新商品なども多数販売。また、北海道新幹線開通に併せて、道南特集の特別企画も開催。5月3日(祝)・4日(祝)には第37代ミスはこだてが来店し、記念粗品を各日11:00よりプレゼントする(なくなり次第終了)。
会場:三内丸山遺跡 縄文時遊館
開催日時:2016/05/03(火)~2016/05/05(木) 9:00~18:00 ※各イベントにより開催日時は異なる
お問い合わせ先:017-781-6078
縄文時代の遺跡で様々な縄文体験に挑戦
毎年恒例のイベント。遺跡にちなんだクイズラリーや縄文時代の狩猟等の疑似体験ができる「さんまる縄文たいけん」、縄文ファッションで記念撮影、高所作業車で遺跡等を望むパノラマビューなどを開催。
また勾玉やミニ土偶など縄文グッズづくり体験、火おこしといった縄文生活体験ができるコーナーもあり、楽しみながら遺跡や縄文時代を体感できる。
会場:八戸公園(こどもの国)内噴水の広場付近
開催日時:2016/04/29(金・祝)/2016/05/05(木・祝)
お問い合わせ先:みちのくリサイクル運動市民の会
春の恒例イベントフリマ!八戸公園にて開催です! 桜の名所の八戸公園での開催です。 毎年GW時期に2回開催します。 お花見気分で参加できます。 フリマの他にもステージイベントなど様々な催し物がありますよ。
会場:青森産業会館
開催日時:2016/05/04~2016/05/05 9:30~16:30
お問い合わせ先:わくわくペット&グリーンフェスタ2016実行委員会 050-3591-3030
当日券 大人900円 子供(高校生以下)600円
前売券 大人800円 子供500円
※乳幼児(3歳未満)・ペットは入場無料
※入場料の他に参加料のかかるコーナーがあります。
※動物が主役のイベントのため、動物たちのコンディションによってイベントの内容が予告なしに変更となる場合が御座います。予めご了承ください
会場:モヤヒルズ
開催日時:2016/05/01(日)・2016/05/05(祝・木) ①10:00~ ②11:30~ ③13:30~
お問い合わせ先:モヤヒルズ
春の山菜(こごみの天ぷら付) 参加料 1組(4人まで)2,000円
会場:モヤヒルズ
開催日時:2016/05/05(祝・木) 10:00~13:00
お問い合わせ先:モヤヒルズ
山菜の収穫体験・収穫後天ぷらにして食す。 料金 大人1,000円、子供500円
会場:モヤヒルズ
開催日時:2016/05/05(祝・木) 10:00~12:00
お問い合わせ先:モヤヒルズ
機体の立ち上げから基本的滑走までを体験してみませんか? 参加料 1人1,000円
会場:弘前公園
開催日時:2016/04/23~2016/05/04 19:15~20:45
お問い合わせ先:(公社)弘前観光コンベンション協会 TEL 0172-35-3131
弘前城は日本一の桜の名所です。
特に夜桜はライトアップと相まって、まるで幻想の世界です。
実は美しく咲き誇る弘前城の桜には秘密がいっぱいあるんです。
その秘密を迷探偵が解き明かしながら、夜の弘前城をご案内します。
会場:弘前市民会館
開催日時:2016/05/03~2016/05/04
開場 9:00 開演 9:30
お問い合わせ先:21津軽三味線NETWORK JAPAN TEL:070-5322-3341、 070-5322-3342
多くの奏者・愛好家により継承されてきた津軽三味線の音色を、発祥地である津軽に響かせる場として開催されてきた津軽三味線全国大会は30年を越え、伝統を守りつつも進化し続けています。




