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開催終了

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    青森
    シャガール「アレコ」全4作品完全展示

    会場:青森県立美術館 アレコホール

    開催日時:2017/04/25(火)~2021/03/31(水) ※予定

    お問い合わせ先:青森県立美術館 017-783-3000

    県立美術館では、マルク・シャガールの「アレコ」舞台背景画全4作品をアレコホールにて展示しています。
    県立美術館が所蔵する3作品に加え、今回、アメリカのフィラデルフィア美術館が所蔵する第3幕を4年間お借りし、2006年7月の開館記念展以来、11年ぶりに全4作品が勢揃いしました。

    青森
    ミステリーの魔術師 高木彬光生誕100年展

    会場:青森県近代文学館

    開催日時:令和2年10月24日(土)9:00~令和3年1月11日(月・祝)17:00
    休館日11月11日、11月26日~12月3日、12月24日、 12月29日~1月3日

    お問い合わせ先:青森県近代文学館 017-739-2575

    大正9(1920)年青森市に生まれた高木彬光(たかぎ・あきみつ)は、昭和23年、処女作「刺青殺人事件」が江戸川乱歩の眼にとまり、ミステリー界に華々しくデビューしました。その後も「妖婦の宿」「能面殺人事件」など傑作を相次いで発表し、乱歩をして「戦後派の五人男」と言わしめました。昭和25年には「能面殺人事件」で探偵作家クラブ賞を受賞。彬光が生み出した探偵・神津恭介は、明智小五郎、金田一耕助と並び、日本三大名探偵の一人と称されています。 高木彬光の生誕100年という節目にあたり、当館で収蔵している彬光の直筆資料・図書・雑誌、そして彬光の旧蔵図書を展示し、探偵推理小説、歴史推理小説、社会派推理小説等、ミステリーに新たな側面を持たせた高木彬光の生涯と作品を紹介します。

    八戸
    館鼻岸壁朝市

    会場:青森県八戸市 館鼻岸壁

    開催日時:7月5日(日)から開催決定。 毎週日曜日 夜明けから朝9時ごろまで

    お問い合わせ先:湊日曜朝市会事務局 080-5734-3251

    再々延期していた館鼻岸壁朝市は、7月5日(日)から開催することが決まりました。
    ご来場にあたっては、3カ所の入り口で検温やマスクの着用をチェックし、場内18ヵ所に設置した除菌液で手指の消毒をお願いします。マスクを持っていない方には販売用マスクも用意します。
    出店者は除菌液の設置を義務づけ、マスクとフェイスシールドを着用して飛沫感染の防止を図ります。
    館鼻岸壁朝市は屋外ですので、防止策「3密」のうちの「密閉」にはあたりませんが、「密接」「密集」に対して極力注意を呼びかけたいと考えます。
    新型コロナウイルス感染拡大防止のため、皆さまのご協力をよろしくお願いします。

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    日曜日の朝だけ、まるで街のような朝市
    太平洋を臨む青森県八戸市の館鼻岸壁には、日曜日の朝に全長約800m、およそ300店の巨大朝市が出現します。
    八戸地域の海産物、農産物はもちろん、青森、十和田、田子、むつ、岩手県北からのお店もあり北東北の元気印です
    コーヒー、ラーメン、そば・うどんなど、イートインが多いのも特徴的。朝市のイメージを変える巨大朝市。

    津軽
    日本一の大イチョウ ライトアップ「ビッグイエロー2020」

    会場:北金ヶ沢の大銀杏

    開催日時:2020年11月12日~11月29日

    お問い合わせ先:深浦町観光課 0173-74-4412

    根回り22.0メートルは樹種別のイチョウの部で全国第1位、全樹種でも第3位の巨木で、平成16年9月に国天然記念物に指定されました。
    地元では、幹から垂れ下がっている乳房に似た形をしている気根に触れると母乳の出がよくなると言い伝えられていることから「垂乳房の公孫樹(たらちねのいちょう)」とも呼ばれています。
    ライトアップされる黄色く染まった大イチョウは見逃せません。
    ※葉の状況により早期終了の場合有り  

    時間 16時30分~20時30分
    交通アクセス ・国道101号「千畳敷海岸」から北へ車で約5分
    ・JR五能線「北金ヶ沢駅」から徒歩約10分

    津軽
    第30回 黒石りんごまつり

    会場:スポカルイン黒石(メインアリーナ・北側駐車場)

    開催日時:2020年11月21日~11月22日

    お問い合わせ先:黒石りんごまつり実行委員会(黒石市観光課) TEL:0172-52-2111

    青森県は、日本一のりんごの産地です。中でも味に定評があるのが黒石りんごです。りんごの即売や物産店など、さまざまな催しを通じて黒石のりんごをPRするというお祭りです。
    当日は、おいしい出店や健康づくり体験コーナー、津軽三味線の演奏などほかにも多数のイベントが開催されます。毎年たくさんの人が訪れ、大人も子供も楽しめますので、せひご家族でお出かけください。

    青森
    シャガールを、弾く。〜第二章〜

    会場:青森県立美術館アレコホール

    開催日時:2020年11月21日(土) 開場17:30/開演18:00

    お問い合わせ先:事務局
    TEL: 0177835243(直通・平日9:00~17:00)
    E-mail:teien@aomori-museum.jp


    「すべての芸術の融合を目指す美術館」として青森県立美術館では、定期的にアレコホールでの演奏会を開催しています。
    2020年の演奏会は「シャガールを、弾く。~第二章~」と題し、11月21日(土)に開催します。昨年11月に開催した「シャガールを、弾く。」に引き続き、ピアニストの高実希子氏とヴァイオリニストの三上亮氏が出演し、1942年のバレエ作品「アレコ」で使用されたマルク・シャガール作の舞台背景画全4作品が展示されたアレコホールで、両氏により「シャガール」の世界が奏でられます。この機会にぜひお楽しみください。

    全席指定
    ●料金 一般 2,000円/学生 1,000円
    ※90席の販売となり、当日券の販売はありません。
    ※予約・購入は別途手数料がかかります。

    津軽
    中野もみじ山ライトアップ

    会場:中野もみじ山

    開催日時:2020年10月17日~2020年11月8日

    お問い合わせ先:黒石市商工観光部観光課

    小嵐山と称される中野もみじ山でライトアップを実施します。光によってもみじや滝、渓流が照らされ、幻想的な空間が演出されます。日中は、屋台の出店もあり多くの観光客でにぎわいます。  

    落葉時期の「観楓台」はもみじの絨毯をシャッターに収めることができるなど色づきはじめから落葉まですべての期間を楽しむことができる中野もみじ山ではフォトジェニックな場所として大変人気を集めています。

    三八上北
    菅野泰紀 鉛筆画の世界「肖像-序」

    会場:青森県立三沢航空科学館本館格納庫特設展示場

    開催日時:2020/07/21(火)~~2020/10/25(日)

    お問い合わせ先:青森県立三沢航空科学館 0176-50-7777

    繊細かつ精緻でありながら、臨場感と躍動感あふれる作品たち。注目を集める孤高の鉛筆画家の代表作が三沢航空科学館に集結。
    料金:入館料+特別展 大人920円、高校生710円、小中学生100円、未就学児無料(零戦展のチケットを購入の方は零戦展と鉛筆画展の両方観覧できます。)
    感染予防対策について:
    お客様とスタッフの安全確保のため、当館では体温計測の実施、マスク着用、アルコ-ル消毒、ソ-シャルデイスタンスの確保を実施しています。ご協力をお願いします。

    三八上北
    「オリンピックと寺山修司」~スポーツと芸術が交差するとき~

    会場:三沢市寺山修司記念館エキジビットホール

    開催日時:▪︎会期/2020年4月21日(火)~10月18日(日) ※6月2日再開 ▪︎開館時間/9:00〜17:00(入館は16:30まで)

    お問い合わせ先:三沢市寺山修司記念館 TEL0176−59−3434 青森県三沢市大字三沢字淋代平119-2955 http://www.terayamaworld.com/museum

    「オリンピックと寺山修司 ~スポーツと芸術が交差するとき~」 オリンピックの一番のテーマは「国の復権」ではなくて「人間の復権」なのだ。 寺山にとって、個人と国家、スポーツと芸術表現、肉体と論理という命題は、二律背反の普遍テーマでした。 本展ではテラヤマにとって初めて身近なものとなった1964年の東京大会の体験から、自身の主宰する劇団 とともに参加した1972年のミュンヘン・オリンピック芸術展示までを中心に、寺山とオリンピックの関わり について紹介。近代オリンピックの光と影。その観察者であり、当事者でもあった寺山が、人類最大のス ポーツの祭典をどのようのに評価し表現したのか。

    弘前
    津軽の食と産業まつり

    会場:弘前運動公園内(はるか夢球場付近 屋外特別スペース)

    開催日時:2020年10月16日~2020年10月18日

    お問い合わせ先:津軽の食と産業まつり実行委員会(弘前市商工会議所内)0172-33-4111

    地元の食品・工芸品・生活関連商品等が一同に会する秋の一大イベント!
    津軽の「食」と「産業」を楽しみ、味わい、学んでみませんか。
    令和2年度で津軽の食と産業まつりは開催20回目を迎えます。  

    テント村ではラーメン、そば、肉料理のほか、様々な津軽の風土が感じられるような味をご堪能いただけます。また、お馴染みとなっている交流都市斜里町コーナーでは海産物、農産物などの特産品を販売し、弘前市と特産品取扱協定を締結している泉佐野市も出展し、特産品を販売します。  

    【友好都市コーナー】
    友好都市(北海道斜里町)の特産品の紹介・販売
    ※今年は群馬県太田市は出展しません。  

    【物販・企業PRコーナー】
    食品、雑貨、生活用品などの販売・PR  

    【飲食コーナー】
    ラーメン、そば、焼き鳥などのさまざまな出店の販売
    ※飲食用テントは座席数が限られています。シート等を持参すれば、会場付近の自由広場でも飲食できます。  

    【お楽しみ抽選会】
    各コーナーでお買い上げ500円ごとに応募券1枚を差し上げます。(1枚で1回の応募可能) 商品を多数用紙しています。
    ※今年は会場での抽選方式ではなく、応募形式となります。  

    【「将来の夢」コンクール作品展示】
    市内の小学5年生による「将来の夢」を題材にした絵と作品の展示。
    ※今年は入賞者の表彰式は行いません。
    作品は会場に展示せず、10月3日~18日にヒロロ3階コミュニケーションゾーンで入賞作品のみを展示します。

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